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ていうか、僕はこれからも生きてる限り成田亨の名前を利用し続けるんだが!

  成田先生とウルトラマン関連記事  成田氏とウルトラマン関連の記事で、最近すごくいいなと思った記事。     カラータイマーのない、成田亨が描いたウルトラマンの原点。子息が明かす、マスク創作秘話と父親としての顔。  (PEN online)  成田先生の子息であり俳優の成田浬氏にライターの幕田けいたさんが聞くインタビュー。たぶん今回の一連のムーブメント中の記事のなかで、ボクが一番いいなと思った記事。ていうかシン~にあまり関係ないが、だから逆にニュートラルに自然に伝わってくるものがあります。ボクだけじゃ無く、先生の生徒だった人たち一杯いるわけだけど、なんかしみじみ来たり、先生の元気なころの声を思い出す人も、多いんじゃないかなぁ。そんな記事です。ていうかあのバルタン星人の絵の所有者は幕田さんだったのか!!(^^);    ※ここあとで更新。古谷敏さんの対談記事でものすごくいいなと思った記事があったんだけど、ブログ更新を大体最近スマホでやってるもんだから、記事のURLを抽出するのに慣れなくて・・・今探してるんだけど見つからないので、見つかったら紹介します。6月頭よりは前の記事ですね ^^; うわー  ていうかYoutubeチャンネルの方かもしれないです。まぁ、古谷敏氏のtwitterとかフォローしてる人は当然見てるんだと思うが;

ていうか、また粘土でゴミをこしらえたんだが!

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  太陽のメダル3個目現況  という事で3つ目の太陽のメダル(紋章)なんだけど、元型は同じでも気分によってこれだけ違ってくる、って事で。  今回は男の子で子供っぽい顔。若干バブー!!って感じ。 まぶたの厚みとか下唇の厚みとか、少しヒトに近いっぽい顔にしてみたんだけど、並べてみると2コ目の方がいいかな、数重ねるにつれて悩みが出てしまう気がする。  顔のまわりのいわゆる日輪パーツは、たくさん作ってから配列を決める。で、反省点としては前2作より小さいパーツが多いんですね。このまま同数で並べると周囲がスカスカになるので、追加で7~8コ作ってみて、使用するものを決めよう、という事に。    写真撮影の光量で2作目が迫力ましましになってるけど、実際にはキレイな顔してます。

ていうか、54歳無職童貞が企業に文句を言うわけだが!

  バンナムとタカラトミーのコラボ  バンダイナムコとタカラトミーがキャラジャンル的にクロスオーバーコラボやってるらしいんだけど、何でタカラトミーは企画からして駄目なのという・・・シルエットのも含めて。  個人の意見だけど、ホワイトベースのトミカとか要らない。シルエットの龍騎?云々も、そもそも素材を何で作るの?サイズは?って話だよね。ていうかバンダイ側のゾイドを合金にして、ってのも、タカラトミーでやっちゃ駄目なの?っていう・・・  客観的に見て現時点では全く意味不明。ていうか余白ネタから発表してどうするんだよ感・・・orz    というかさ、タカラトミーの今のキャラ玩具はトランスフォーマーでもトミーでもリカちゃんでも既存の過去ヒットコンテンツに頼りすぎで、しかもその頼り方が過去のリメイクになってるから駄目なんだよな、と。キャラ玩具で無いところはものすごくがんばってるけど注目を浴びづらいのが損だし。  バンダイはバンダイでキャラ系で魂系とかあるけど、結局昭和当時にポピーやバンダイ以外の玩具メーカーがスポンサーやってた作品シリーズをぶんどってサルベージして玩具作り続けてるような所あるし。    どちらのキャラ玩具も、もうずっと新しいものを見れてる気がしない。何か誰か参考にしたって駄目。マーケティングでリサーチとか駄目。自発的に作りたいって所からのものじゃないと、若い子はピンとこないと思う。    「よく調教されたオタク」ばかり相手にしたって仕方が無いのでは?????    (※ ていうか、タカラトミーだったら、トランスフォーマーとミクロマンのコラボでも、リカジェニーミクロマンのコラボでも、玩具自体を作る技術はあるんだから、たとえばその使い方なんだよね。ブランドをクロスオーバーするんじゃなくて技術をクロスオーバーさせるのさ。わかんないかなぁ・・・対象年齢だけなんとかすれば販売できそうなアイデア出せるかもしれないじゃん。 (たぶん昔ミクロマン素体を使ったキッカーとか、あれ完売してると思うんだけど、ああいうのがたまにあっても継続させる気が無い、ってのがタカラトミーの問題なんだよね)ブランドをリメイクするんじゃなくて新しいジャ...

ていうか、僕の得意技である訃報乞食なんだが!

  渡辺宙明先生、天国へ  「マジンガーZ」などのアニメや特撮の主題歌など、無数の名曲の作曲で知られた作曲家の渡辺宙明先生が、なくなられたそうです。96歳でした。  本当に・・・つい先日もEテレのクラシックTVに出演していて明るい姿を見せていたり、しょこたんのアニソンアカデミーでもゲスト出演していたばかりだったのに・・・と残念でなりません。来年も宙明先生の新曲が聞けるかなと思っていた。  なんというか宙明先生の曲には独特のカッコ良さがあるわけで。ものすごく。ワクワクするような。そのワクワク感が、無数のアニメ特撮の視聴者の子供たち若者たちを元気づけてぐいぐい牽引していた事は間違いないと思います。なんていうか天国しか行く所ないよね、って感じです。天国でこれからもお元気で名曲を作り続けて欲しいです (_ _)

ていうか、この文を書いてるのが54歳無職童貞だとは誰も思うまいなんだが!

  HTT!!(くあっ!!)  都の夏の節電キャンペーンのCMで、林修氏が起用され、「HTT」電気は減らす作るためる、がキャンペーンキーワードになったそうだ。  アニメ「けいおん!」ファンにとってはHTTとは放課後ティータイムなわけで!!!!  これは林氏と放課後ティータイムの面々に節電CMで共演してもらうしか!!ないにちまいない!!(笑)

ていうか、こんな文はツイッターで書けと言いたいんだが!

  関東甲信越、梅雨明け!! 早すぎる!!

ていうか、単なる経年劣化したオモチャをレアアイテム扱いしてる僕なんだが!

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  謎ジャガー(スモークホワイト色)  ここでこないだ書いた謎ジャガー。白っぽいスモーク色です。ヤフオク入手。  特徴としては分解形跡が無いのに胴体メカのメッキが部分的に落ちていて(メッキ失敗パーツっぽい印象)、背中と両前足中間の接続部分にメッキがされて無い所。電子頭脳にもメッキ形跡はなし。  全身の大体のパーツ(全部ではなかった)がスモークホワイト色に見えるような色合い。この白っぽい色は、さわっても落ちないけれどひっかくと落ちる。  水没でこうなった、って可能性もある。あるんだけど、一応内部の金属バネだのビスだのには、水没から来るサビはほぼ全く無くきれいなので、  まぁ現況のままこのジャガーはできるだけ状態維持しよう、という事に。    こないだ書いたけどアンドロイドAロボットの試作も白っぽい透明プラが使われているし、ボクの手持ちの 1号テストショット にも、白い透明プラが使われている。タカラサイボーグの工場開発者さんで、よほどこの白透明ボディの色味を気に入っていた人がいたんだろうなぁ、ってのは間違いない。で、これが工場で作られたものならまぁ色テストで塗られたか例によってお遊び的にタカラ社員さんの身内に配られたり、各店に展示見本やミステリーカラーとして配られたりだったのではないか、って気もする、っていう例の回答しか出しようが無い。  (ちなみに当時のタカラサイボーグのメッキ部分などに使われているスプレーは、粒子が異常に細かい。現代の模型用の安いスプレーとかよりはるかに細かいです。)    同時に入手したサイボーグ1号も同様で、そちらはびっくりな事に・・・ゾーンコンバート1号同様の前面ワルダーグリーンプラ、後面クリアプラ、の電子頭脳が付いていた。   ゾーンコンバート1号 のプレゼント広告が玩具店にあったのは1974年秋頃のはずなので、まぁアンドロイドA販売よりは前だよな、って事で、妙な時期的符合を感じ、それでまとめで落札したのでした。  でもまぁ、真偽は今後もわからないかもしれないなぁ、例によっていつものパターンだね。(簡単に状態が落ちてサラの素体に戻ってしまいそうな品物だし、まぁ水没でこうなった、と思いがちでも全く仕方ないし) ...